今日も燃焼スープでしっかり脂肪燃焼〜うまいゴーヤーでばっちり栄養補給なり。朝から健康的なご飯を頂きました
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燃焼スープでしっかり脂肪燃焼〜ゴーヤーでばっちり栄養補給。美味しい夕食なり
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今回は案内リンクの作成のお話をしたいと思います。それはカテゴリーを見やすくする方法のお話。ブログはですね、ちゃんとカテゴリー分けをしていくと、カテゴリーがどんどん増えてしまうんですよね。だから情報を相手に見やすくするためにちゃんとわかりやすいカテゴリーの見せ方の作り方を勉強しましょう。これが今回作ってみた案内板。これをクリックしてみると。このページに来ます。このページの作り方は簡単で、まずカテゴリーのリンクと説明をしているページを作成して投稿し、カテゴリー名にちょっとした説明文を書くだけ。その作ったページURLをサイドバー機能のお気に入りを利用します。お気に入りを利用している場合はブログ環境設定にあるカスタムプラグインを利用します。そのプラグインのHTMLはこのリンク先を見て下さい。以上の感じで案内板を作成し、クリックするとちょっとカテゴリーを説明するページが出てきて、その先のページへ案内する事が出来ます。一つアドバイスがあるとすれば、このカテゴリー先はアルバムページにするのか、サイトマップにするのかと言う所。自分の場合写真メインのカテゴリーはアルバムページに。文章メインのカテゴリーはサイトマップに行くようにリンクを張っています。ちなみにカテゴリー別のアルバムページはhttp://daxiazzz.ti-da.net/c2011.html↓http://daxiazzz.ti-da.net/album_c2011.htmlhttp://daxiazzz.ti-da.net/albums_c2011.htmlこのようにカテゴリーURLの前に「album_」か「albums_」を付けることでそのカテゴリーのアルバムをつくる事ができます。「album_」は表示される写真が縦長。「albums_」は表示される写真が横長。あとサイトマップはサイトマップページhttp://daxiazzz.ti-da.net/sitemap.htmlの横にあるカテゴリーリンクのリンクを使ってみて下さい。ちょっとだんだんわかりにくくなってしまってるかもですが、これをつくる事で、自分のブログを見やすくし、回遊性を広げる事が出来るようになります。とにかく自分の案内板をクリックしてみて、だいたいのイメージを持ってくれたらわかりやすいと思いますので、どうぞ宜しくお願いいたします。
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あっ いえっち、ちゃんとですね、トマト一つと、長ネギ一本が入っているんですよちょっとベーコンと玉子一つも入ってますがちょいケチャップが多かっただけですよっ(汗)
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戦争を扱った写真集を見せてもらいました。戦争の中で生きている人たちの写真です。その人達はどのような表情をしているかというと、イキイキとしています。いえ、間違えました、「生きよう」としています。目の前に死が直面しています。写真の中に「口の上を爆弾でふっとばされた子供」を抱いて歩いている父親の写真がありました。その表情はどうしているでしょう?・・・・目は真っすぐどこかを捉えて足を進めています。泣きながら顔をぐだぐだにしながらとかではなくて、厳しい表情で子供を抱えて歩いています。その心の中は憎悪に満ちあふれているかもしれないですが、どこか淡々としていました。それが一番印象的でした。その写真には「生きている事」と「死んでいる事」の両極端が同時に存在していたからです。自分はどっちかというと「死」に傾いたことがあるので、その両極端にやっぱ共感する物がありました。そして平和なこの国と比較します。なぜ、なぜなんだろ。例えばイラク戦争を取り扱っている部分の写真があったのですが、そのイラク戦争の際に連合軍の死者が5,029人に対し、日本はなんで年間2万人の自殺者がいるの?って。どうせ死ぬ気があるなら、自分の臓器を全部必要な人に無償提供すればいいのに。とか。もちろんイラク戦争ではイラク側はもっと戦没者がいます。だって民間人を含む多くの人が連合軍にどかどかと殺されたんですからね。昔の沖縄もきっと連合軍がやってきて、同じような事をしたのでしょうかね。死んだ人は沢山いて、戻ってこないです。「生きることが出来た人」と「生きることが出来てる人」の認識はあまりにも大きいと思います。「与えられてる生」と「勝ち取った生」では全然違うこと。どちらがいいとか悪いとかではないですが、自分は「勝ち取った生」が好きです。上の写真に写ってますが、自分はあの薬飲まなきゃ死ぬので。生きるために生きるのか死なないために生きるのかなんとなく生きるのかやりたいことがあるから生きるのかぎりぎりの局面をしのいで生きてるのかだれかの為に生きるのかなんか考えてたら生き方って色々ありますね。戦争の写真、強要される死が迫っている日常を生きる人。そこに感情の強さがあると思います。生きている事を事実として実感させてくれている過酷な日々。生きようとしなければ生きていけません。死ぬのは簡単ですからね。そんな事を考えながら、自分は今を見て行こうと思います。
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